。色も地味な絵本ですが、娘のウケはよかったです。同じお話でも出版社が違えば多少中身も変わってくるので!何冊か図書館で借り!絵と文を数冊比べてから購入を決めました。

1月6日 おすすめ♪

2018年01月06日 ランキング上位商品↑

シリーズおだんごぱん ロシアの昔話 (日本傑作絵本シリーズ) [ 瀬田貞二 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

最後なんで狐さん食べちゃうの!!って毎回怒ります。。教訓にもなるし、繰り返しの文章も子供はとても楽しいみたいです。でも!最後はきつねにだまされてぱくりと食べられてしまいました。保育園で何度も読んでもらい!お気に入りの様子だったので自宅にもと思いと購入しました。おだんごぱんと動物達の掛け合いや!繰り返しのセリフなどとても楽しく読める絵本です。絵もややシュールなんですが、子供には気にならないみたいです。これは!おだんごぱんが何度も繰り返し歌を歌って!食べようとする動物達から逃げるのですが!最後にはきつねに食べられてしまう・・・という話です。私自身は子供の頃歌の部分を自分なりに節を付けて歌っていて、繰り返し歌うのが楽しかったような記憶があります。4歳と2歳の子供がとても大喜びです。注文してすぐに届いたので、うれしかったです。子供にはまだ読んであげていないのですが、お気に入りの一冊になってくれるといいなと思います。主人公の『おだんごぱん』が、作ってくれたおじいさんと、おばあさんのところから逃げだしいろいろな動物からも、チエをしぼって逃げるのですが、それを鼻にかけたのが悪かったのか?・・・・最後 誰かさんにペロリと食べられちゃうお話し。ロシア民話おなかのすいたおじいさんがおだんごぱんを作ってくれるようおばあさんに頼みました。三歳の子供に4歳からとあったので早いかなと思ったのですが!とても気に入ったようです。これと似たお話でノルウェー民話もあるのですが!最初に知ったのがキツネが食べちゃう方だったので!この本を選びました。冷ましている間にパンは脱走。タイトルと内容が、子供の興味を引くんですね〜。それでも子供は面白いようです。何度も出てくる歌を適当に音程をつけて歌うのですが!それもとても楽しいようです。幼稚園で読んだ!この本を欲しいと おねだりされました。題名や表紙から想像していたものとは全く違うものでした。おばあさんは粉箱をゴシゴシこすってやっと集めた小麦粉でパンを作りました。子どもが大好きな本です。早く子供が理解するようにならないかなぁと待ち遠しいです。幼稚園でも人気なようですよ。1歳5ヶ月の娘は!まだ読み聞かせをしてもすぐに飽きてしまったり!ページをめくりたがったりしてしまいますが;動物の絵など見て指差しているので!そのうち読めるようになると思います。購入して大正解でした。「おだんごぱん」という響きもいいです。子供の頃自分が何度も読んでもらって好きだったので、娘にも購入しました。画家が挿絵を描いているなんて贅沢!脇田和さんの絵も楽しめますし、お話もシンプルで楽しい。いろいろな動物に食べられそうになるのですが!そのたびにパンは元気に歌って逃げ出します。子供がずっと欲しかったのでうれしいです♪自分が子供の頃読んだ事があったのを思い出して懐かしくなり購入しました。何てことない話、決してカラフルではない絵なのに、うちの子はとても気に入ってます。歌詞があるのですが、どんな音程で歌えばいいのかわからないので、自分流で変な節を付けて読んでいます。2歳になったばかりの子どもはつい「おだんぼがん」と言ってしまい(まだ口がうまくまわらなかったりもする)、ふたりして大笑いしながら「おだんごぱん!」「おだんぼがん!」と言い合っています。